5分でわかるAssetment Neo

バラバラな台帳を一元管理

例えばサーバーの管理において、情報システム部門はサーバーの台帳や保守台帳を作成・管理し、経理部門では同じサーバーを固定資産台帳で管理している場合。サーバーを廃棄したときにサーバーの台帳は更新しても、保守台帳や固定資産台帳には反映されない…。そんなことがありませんか?

Assetment Neoは、資産台帳を一元管理することでこの問題を解決します。
登録情報を更新すると他の台帳にも自動的に反映されるので、各台帳は最新の状態を保つことができます。管理担当者ごとに表示項目や更新権限を変更したり、資産別に管理項目を設定することもできるので、社内の資産をまとめて管理することが可能になります。

バラバラな台帳を一元管理

NEXTデータだけでなく多様な業務もサポート

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複数の業務に対応しているソフト

資産管理に関する業務は多種多様です。Assetment Neoは台帳として管理するだけではなく、それぞれの業務にあわせた専用の機能を備えています。資産の登録や廃棄など、業務ごとに別々に管理する必要がないので、業務効率の向上、作業負担の軽減が見込めます。

複数の業務に対応しているソフト

NEXTだから必要な機能をチョイス

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提供方法

Assetment Neoは月額制のクラウドサービスで、3つのエディションをご用意しています。
Lightは棚卸業務に絞った機能で、資産数の上限も2,000までとなる分、割安にご利用いただけます。
Standardは資産数が50,000までの中で、必要な機能を自由にチョイスすることができます。費用は選択した機能と資産数の組み合わせで算出します。
Enterpriseは資産数無制限で全機能をご利用いただけます。他拠点での利用や大規模企業への導入にも適しています。

3つのエディション

NEXTちょっと他にない資産管理ソフト

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他社製品との違い

Assetment Neoは、IT資産管理ソフトや固定資産管理ソフトとは目的や機能が全く異なる製品です。
データ量が少なく複数人での管理が必要ない場合には、汎用ソフト(極端にいうとExcel)での管理でも問題ないかもしれません。
ただ、「何でもできる」かわりに設計が重要で、マニュアルなどのドキュメント作成も必須です。そして「○○さんが退職したから分からない」といった属人的な管理になる傾向もあります。

同じ分野の競合製品もありますが、Assetment Neoはそれらの製品とは機能差が圧倒的に違います。棚卸業務に特化したもの、貸出管理のみのもの、リース契約の管理システムなど、様々な製品がありますが、社内資産のデータや業務を一本化することで業務効率が向上するソフトはAssetment Neoだけです。

他社製品との違い

NEXTほかにもおすすめポイントが沢山

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その他おすすめポイント

Assetment Neo+付帯サービスで業務を大幅に効率化!貴重な人的リソースを他の業務に活かせます。

その他おすすめポイント