「資産管理」という言葉は幅広い業務を指しており、Assetment Neoはこの業務範囲に対応したクラウド型のソフトです。IT資産管理ソフトや固定資産の償却計算ソフトとは異なり、バーコードを活用して社内資産の物品管理や情報管理を行うことができます。
具体例として、以下のような管理業務にお使いいただけます。

・資産管理  ―― 固定資産や什器・備品のバーコード棚卸、パソコンの現物管理、サーバー構成の情報管理、資産移動に伴う入出庫管理
・リース管理 ―― リース契約やレンタル契約の管理、部門ごとの資産利用料の管理、再契約の管理
・貸出管理  ―― デモ機やサンプル品の貸出、作業現場への機材貸出、工場の金型の貸出、ME機器の貸出

Assetment Neoは目的によって機能を選択できるので、これらの管理目的の“1つ”として活用することも、“複数の業務”に利用することもできます。
また、ソフトは問題解決を行うツールの1つに過ぎません。当社ではソフトの提供だけでなく、ソフトを活用するための業務支援も行い、お客様の問題解決を多方面からサポートいたします。

導入事例一覧
  • サイバーエージェント様

    サイバーエージェント

    データセンターにおけるIT機器の台帳を一元化。
    「アセットメントやっといて」が社内に浸透しています。

  • オノエンタープライズ様

    オノエンタープライズ

    PR品の貸出管理や棚卸業務の負担が大幅に軽減。
    予約する側、管理する側の双方にメリットがありました。

ニュース一覧
  • 2017/09/28

    ≪バージョンアップのお知らせ≫

    Assetment Neoのマイナーバージョンアップを行い、Ver.2.4をリリースしました。
    貸出管理においてセット品の管理や稼働率表示に対応したほか、テンプレートやインポート機能を強化するなど、あらゆる業界の貸出管理業務に活用できるよう、さらに機能を充実させました。
    現在ご利用中のお客様への反映につきましては、個別にご案内いたします。

    詳細はこちら