[イメージ図]什器・備品の管理

資産管理ソフト 什器・備品の管理

社内備品管理台帳
しっかり整備できていますか?

台帳の管理が煩雑、資産を把握できていない…こんなお悩みありませんか?
台帳管理が正しく行われていなければ、棚卸精度も下がり、台帳と現物の乖離が生じます。資産の有効活用ができず無駄な購入が多々発生することも。
Assetment Neoは、什器・備品管理におけるさまざまな課題を解決できるソフトです。日々の業務に対応した機能を豊富に搭載し、資産管理をトータルにサポートします。

[イメージ図]什器・備品の管理

什器・備品の管理でよくある悩み

  • 1 棚卸を行っていない!
  • 2 資産が多すぎてExcelでの台帳管理が限界!
  • 3 使っていないスマホを解約してなかった!
  • 4 辞めた人の入館証を回収しなきゃ!

これらの問題に対応するには、台帳を一元化して常に最新状態を保つことが重要です。
Assetment Neoなら、什器・備品やIT機器などの有形資産全体の管理が可能。資産台帳を一元管理することで情報を正確化し、また業務に則した豊富な機能で、資産管理業務を効率化します。

↓

什器・備品の管理における
Assetment Neoの6のポイント

point1

業務に則した機能で
資産管理のすべてをカバー

Assetment Neoは、資産の購入から廃棄まで、それぞれの業務イベントごとに専用の機能をご用意しています。

資産購入時の台帳登録はもちろん、部門の統廃合を想定した組織変更機能や、廃棄時に産廃業者へ提出する帳票出力機能も搭載。

システム側の機能が不足していると、それを運用側でカバーしなければ業務が滞ってしまいますが、Assetment Neoなら大丈夫。運用に則した多数の機能を備えているため、 業務を止めることなく、資産管理を簡単に行うことができます。

[イメージ図]ライフサイクル
point2

さまざまな棚卸方法で現物確認

Assetment Neoでは、棚卸機能もご用意。ラベルの種類や棚卸方法は、複数の選択肢から選べます。
安価なバーコードやQRコードのほか、数メートル離れた場所からでもスキャンできるRFIDなど、多様なラベルに対応。ラベル貼付ができない場合には、紙によるリスト棚卸や図面を使った棚卸が行えます。さらにスマホ棚卸(Android/iOS)にも対応しています。
そのほか、複数ロケーションを想定した進捗一覧表示や、不明資産報告書の出力などの機能もあり、お客様の運用に則した機能をご提供します。

各種ラベル、リーダーに対応

[イメージ図]各種ラベル、リーダーに対応

棚卸方法もいろいろ

point3

日々変化する利用者の管理も
一括変更でラクラク更新

Assetment Neoは、従業員の入退社や人事異動の際の業務を効率化する機能が充実しています。

従業員の入退社

支給する資産のラベルをスキャンして利用者を一括登録。退職時には一括クリアします。

人事異動

人事システムから従業員マスタを自動連携し、利用者の部門を自動更新します。自動更新する対象を限定することも可能です。

組織変更

部門の統廃合や分割があった場合は、該当の利用部門を一括変更。1つ1つ更新する必要はありません。

point4

バラバラな台帳を一元管理

Assetment Neoは、定型業務ごとの専用機能を持ちつつ、汎用的な機能も充実しています。

管理項目はデフォルトの項目以外に150以上の予備項目を持っており、お客様独自の管理項目を作成することが可能です。
また、資産の種類別に項目を分けて管理することもできるので、管理対象物に什器とスマホがあった場合、登録時にそれぞれの管理項目を変える、といった運用が可能になります。
さらに、登録した資産をViewとして一覧表示し、什器リストやスマホリストなど、管理対象物にあったアウトプットも作成できます。

このような豊富な機能で、社内のあらゆる資産情報をAssetment Neoに取り込み、今までバラバラに管理していた台帳の一元管理を実現します。

[イメージ図]Assetment Neo は定型業務ごとの専用機能を持ちつつ、 汎用的な機能も充実しています。
point5

スマホの無駄な利用料を削減

「電話番号ごとのスマホ料金は把握しているが、番号と利用者が結びついていないので、費用削減につながらない」
そんなときは、Assetment Neoのスマホ月額機能が活用できます。

ほかの資産と同様、スマホにも利用者を登録することで、利用者ごとの料金が把握できます。前月と比較して急激に料金が変化している端末をワースト一覧で表示したり、部門ごとに月別の利用料を表示することが可能です。

さらに、分析レポートを各部門のマネージャーに公開することで無駄遣いが明確になり、費用削減につなげることができます。

point6

出入りの多い職場でも入館証の管理が容易に

人の出入りが激しい企業や、拠点が複数ある企業の場合、「誰が」「どのビルに」入館できるのかを管理するのは、大変な労力がかかります。
新入社員の登録、人事異動時の設定変更、退職時の入館証回収や設定のクリアなど、その都度入退出管理システムの設定を更新しなければいけません。
もしビルごとに入退出管理システムが異なっていたら、管理はさらに煩雑になります。

こんなときは、Assetment Neoの移動管理機能を使った入館証の管理をおすすめします。iPhone用の専用アプリで入館証のラベルをスキャンして、その場で設定変更が行えます。ラベルだけでなく、カードリーダーでの管理も可能です。
入館証を直接スキャンして現物管理することで、紛失や回収漏れの防止に繋がります。

従業員の退職時

[イメージ図]退職時の入館証回収設定イメージ

ほかにも便利な機能がたくさん!

Assetment Neoは、そのほかにもたくさんの機能をご用意しています。

什器・備品に貸し借りが発生する場合は、「貸出管理」機能で貸出先や期限の管理ができます。「ワークフロー」機能を追加して、資産購入や廃棄を承認制にすることなども可能です。

[イメージ図]ほかにも便利な機能がたくさん
↓

機能の組み合わせ例

Base機能

棚卸

利用者
報告

ラベル
印刷

リース
レンタル

貸出
管理

構成
管理

保守
契約

修理
点検

スマホ
月額

図面

IT資産
連携

ワーク
フロー

移動
管理

価格例

資産
情報

組織
変更

廃棄

対象

月額
87,750

(資産数5,000)

対象

Base機能

資産情報

組織変更

廃棄

棚卸

利用者報告

ラベル印刷

リースレンタル

貸出管理

構成管理

保守契約

修理点検

スマホ月額

図面

IT資産連携

ワークフロー

移動管理

価格例

月額
87,750

(資産数5,000)

※資産数とオプションによって金額は変わります

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さまざまな企業様にご利用いただいています

【その他事例(敬称略)】

大学

白百合女子大学

映像音楽事業

株式会社ポニーキャニオン

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