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[イメージ図]パソコンの現物管理

資産管理ソフト パソコンの現物管理

社内パソコン何台あるか、
正確に把握できていますか?

情報セキュリティが問題となっている今、貴社では「何台」のパソコンが「どこで」「誰に」使われているか、把握できていますか?派遣スタッフの頻繁な出入りや、部署間での勝手な貸し借りがあれば、もはや把握は困難です。正確な部門経費も算出できません。
そんなときに絶大な力を発揮するのが、Assetment Neoによる「パソコンの現物管理」です。

[イメージ図]パソコンの現物管理

パソコンの管理でよくある悩み

  • 1 目視による棚卸は手間がかかりミスも多くて大変
  • 2 「どのパソコン」を「どこで」「誰が」使っているかわからない
  • 3 部署間で勝手に貸し借りするからパソコンの利用料を正確に割り振りできない
  • 4 オフラインPCがどれだけあるかわからない

これらの問題に対応するには、パソコンの現物管理が必要不可欠です。
Assetment Neoなら、パソコンの購入から利用、廃棄におけるまで、ライフサイクルに合わせた機能で適切な現物管理が可能です。

↓

パソコンの現物管理における
Assetment Neoの5のポイント

point1

ライフサイクルに応じた機能で業務を効率化

Assetment Neoは、資産の購入から廃棄まで、それぞれの業務イベントごとに専用の機能をご用意しています。

資産購入時の台帳登録はもちろん、部門の統廃合を想定した組織変更機能や、廃棄時に産廃業者へ提出する帳票出力の機能も搭載。

システム側の機能が不足していると、それを運用側でカバーしなければ業務が滞ってしまいますが、Assetment Neoなら大丈夫。運用に則した豊富な機能で、資産のライフサイクルをトータルでサポートします。

[イメージ図]ライフサイクル
point2

さまざまな棚卸方法で現物確認

ラベルの種類や棚卸方法は、複数の選択肢から選べます。
安価なバーコードやQRコードのほか、数メートル離れた場所からでもスキャンできるRFIDなど、多様なラベルに対応。読み取りは専用リーダーだけでなく、スマホアプリ(Android/iOS)も使えます。ラベル貼付ができない場合には、紙によるリスト棚卸や図面からの棚卸も可能です。

各種ラベル、リーダーに対応

[イメージ図]各種ラベル、リーダーに対応

棚卸方法もいろいろ

IT資産管理ソフト連携

IT資産管理ソフトのインベントリ情報更新時間をもとに、使われているパソコンを棚卸済みとして(みなし棚卸)、不明なパソコンだけを棚卸対象にすることで、作業の負担を大幅に削減できます。

連携実績のある製品

ハンモック

AssetView

エムオーテックス

LanScope Cat

Sky

SKEYSEA

クオリティソフト

QND Advance/Standard

ディー・オー・エス

System Support best1

インターコム

MaLion

  • 上記以外の製品でもCSVが出力できれば連携可能
[イメージ図]IT資産管理ソフト連携
point3

テレワーク時の貸出管理で紛失防止

働き方改革の一環として、在宅勤務などのテレワークを導入する企業が増加しています。ノートパソコンだけの貸与であればまだしも、デスクトップパソコンとなるとキーボードやマウスなど細かな付属品が多く、何を誰に貸し出したかの把握が困難に。

Assetment Neoは、従業員に貸与する機器の管理を行う機能が充実。貸出管理を適正に行うことで、棚卸と連動して物の所在を正確に押さえることができます。

予約

どの機器をいつまで貸し出すのかをカレンダーで把握。予約の際にワークフローの承認機能と連携することも可能です。

貸出票

帳票を出力することで、誰に何を貸与するのか出荷時にチェックしやすくなります。たとえば以下のような運用が可能になります。

自宅で利用する機器を各自登録・予約申請し、承認後に梱包
梱包後、出力した貸出票を印刷して総務に提出
総務は貸出票をもとに梱包物をチェック、問題なければ郵送

預かり証

貸与した従業員に対し、預かり証を出力して押印をとることができます。返却時に足りないものがあったときの責任分界点を明確にするのに役立ちます。

貸出・返却

出荷時や返却時にバーコードやICタグをスキャンすることで、簡単で正確な管理が行えます。

当社の運用例:
テレワークはじめました。IT機器の貸出管理がより一層重要に – アセットブクロ

貸出カレンダー予約 貸出カレンダー予約

貸出票 貸出票
point4

ワークフローを活用して、
資産情報と結びついた申請を

[イメージ図]ワークフロー機能

ワークフロー機能を活用すれば、新入社員のための資産の購入申請や、USBメモリの利用申請、WEB閲覧制限の一時解除の申請など、さまざまな申請や承認が行えます。

申請対象の資産は資産マスタから参照するので、資産情報と申請情報を結びつけて管理することが可能になります。

申請履歴は一覧画面で確認できるので、ISMS認証取得時のセキュリティ対策としても有効です。

point5

パソコン利用料の管理で内部振替も円滑に

部門ごとに毎月のパソコン利用料を算出。各グループ会社に利用料の内部振替を行う、といった使い方もできます。
過去から未来までの費用の把握ができ、予算策定などに活用できます。

Assetment Neoは、社内の他システムとのCSVによるデータ連携も可能。パソコン利用料のデータを会計システムへ渡したり、人事システムから従業員マスタを取り込んだりすることができます。


ほかにも便利な機能がたくさん!

Assetment Neoは、そのほかにもたくさんの機能をご用意しています。

パソコンの保守契約を管理したい場合は「保守契約」機能、修理や点検の履歴を残したい場合は「修理・点検」機能が便利。持ち出しなどで利用場所が頻繁に変わる場合は、「移動管理」機能で利用者や利用場所をしっかり押さえることをおすすめします。

[イメージ図]ほかにも便利な機能がたくさん
↓

機能の組み合わせ例

Base機能

棚卸

利用者
報告

ラベル
印刷

リース
レンタル

貸出
管理

構成
管理

保守
契約

修理
点検

スマホ
月額

図面

IT資産
連携

ワーク
フロー

移動
管理

価格例

資産
情報

組織
変更

廃棄

対象

月額
88,200

(資産数3,000)

対象

Base機能

資産情報

組織変更

廃棄

棚卸

利用者報告

ラベル印刷

リースレンタル

貸出管理

構成管理

保守契約

修理点検

スマホ月額

図面

IT資産連携

ワークフロー

移動管理

価格例

月額
89,050

(資産数5,000)

※資産数とオプションによって金額は変わります

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