バーコード棚卸クラウド型社内資管理ソフト

Assetment Neoは棚卸における様々な課題を解決します!

棚卸における課題

Assetment Neoは、購入から廃棄までのライフサイクル管理を実現する資産管理ソフトです。什器・備品だけでなく、固定資産やリース資産、IT機器などの有形資産全体の管理が可能です。棚卸においてはバーコードはもちろん、リスト棚卸やスマートフォンでの棚卸にも対応し、他社にない様々な機能を搭載しています。

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バーコード棚卸にはこんなメリットがあります!

紙のリスト棚卸だと
ものを探して行ったり来たり…

無駄な動きが多い!

リストのソート順は必ずしも資産の探索順になっているとは限らないので、棚卸のときに行ったり来たり…。これでは資産数が多いほど作業時間も膨大になり、効率的ではありません。

バーコード棚卸なら
作業負担が5分の1に軽減!

紙をたくさん持ち歩く必要なし!

バーコードラベルが貼付してある資産を、順番にリーダーで読み取るだけ。スマートフォンやタブレットでの棚卸にも対応しているので、専用のバーコードリーダーなしでも運用できます。

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いろいろな棚卸方法をご用意しています!

リスト棚卸(紙を使った棚卸)

例えば絵画や陶器などのラベルを貼ることができない資産、増設した空調設備など手が届かずラベル貼付ができない資産、工場設備のようなどこにラベルを貼付したかわからなくなる大きな資産は、紙による棚卸で対応しなければいけません。

Assetment Neoは、リスト印刷機能を使って棚卸表をもとに実査を行うことが可能です。写真を登録しておけば資産をより正確に特定でき、棚卸がスムーズになります。

スマートフォンやタブレットでの棚卸

スマートフォンやタブレットでの棚卸

スマートフォンやタブレットが利用可能であれば、リスト棚卸は必要ありません。リストの機能と同様に棚卸対象が一覧化され、かつリストよりも資産の詳細情報を把握できます。
利用者や資産の状態など、棚卸時にその場で情報を更新したいときに最適な方法です。

【ポイント】デジカメデータの転送よりラク!
デジカメで撮影した写真をアップロードするとき、ファイル名が「IMG001.jpg」などになっていると、資産と写真との紐づけが大変です。写真の数が多くなればなるほど、1枚1枚開いて中身を確認するなんて非効率的。
スマートフォンなら撮影した写真を専用アプリからそのままアップロードできるので、写真と併せて資産管理をしたいときに最適です。

図面を使った配置図管理

工場などの建物付帯設備が多い場合には、フロアの配置状況がわかる図面機能を使うと、棚卸も正確に早く行えます。

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必要な機能を組み合わせてご利用いただけます!

Base機能 棚卸 利用者
報告
ラベル
印刷
リース
レンタル
貸出
管理
構成
管理
保守
契約
修理
点検
スマホ
月額
図面 IT資産
連携
ワーク
フロー
価格例
資産
情報
組織
変更
廃棄
対象

月額
108,800円~

(資産数10,000)

※資産数とオプションに
よって金額は変わります

Assetment Neoは、資産の台帳管理として必須の「Base機能」のほか、様々なオプション機能と組み合わせてご利用いただく製品です。棚卸を行う場合は、資産を登録したり管理項目を定義する「Base機能」に、「棚卸」「ワークフロー」オプションを付けて利用します。バーコードで管理を行う場合には、バーコードラベルの印刷や管理を行う「ラベル印刷」オプションを追加することをおすすめします。また、「図面」オプションを使ってフロア図やラック図と併せて管理することもできます。

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様々な企業様にご利用いただいています!

ロードサービス業

日本自動車連盟様

多拠点での固定資産の棚卸

詳細はこちら

情報処理サービス業

AGS株式会社様

IT機器のバーコード棚卸

詳細はこちら

【その他事例】

  • 石油化学事業他昭和電工株式会社
  • 気象事業一般財団法人日本気象協会
  • 映像・音楽事業株式会社ポニーキャニオン
  • 大学白百合女子大学