[イメージ図]リース契約管理

資産管理ソフト リース契約管理

リース資産手続き漏れ
困っていませんか?

リース資産の数が増えてくると、期限管理や現場への再契約可否の確認などの運用負荷が大きくなり、手続きの漏れや無駄な支払いが発生する恐れがあります。
Assetment Neoは、リース契約における豊富な機能で管理業務を全面サポート。リース期限メールの配信はもちろん、割賦単位の設定や部門別費用の付け替えなどの細かな費用管理もでき、数千・数万のリース契約を行っている企業でも安心してお使いいただけます。

[イメージ図]リース契約管理

リース契約の管理でよくある悩み

  • 1 再契約可否の確認が大変
  • 2 使っていない資産のリース費用を払い続けていた
  • 3 リース会社からの請求書の金額が合わない
  • 4 リース資産なのに勝手に廃棄されていた

これらの問題を解決するには、物の管理の徹底に加え、費用や期限の情報をしっかり押さえることが重要です。
Assetment Neoは、業務フローに沿った機能で管理業務の負担を大幅に軽減します!

↓

リース契約管理における
Assetment Neoの5のポイント

point1

現物の管理を徹底

リース品を誤って廃棄してしまったのに料金を払い続けていたり、リース品を勝手に移動されたために費用の計上部門が間違っていたり、再契約の可否を判断する担当者が誰か分からなかったり…。リース契約の管理において「どこで」「誰が」使用しているのかを正確に把握するのは大変です。

リース契約管理のポイントは、「物の管理を徹底する」こと。
物の管理が正しく行えれば、リース品の毎月の請求額をシステムで自動的に算出したり、再契約の確認を担当者へ自動通知するなど、業務不可をシステムでカバーすることができるようになります。
Assetment Neoは、リース品の正確な管理はもちろんのこと、リース料金の管理や、再契約の期限管理にも対応した、ほかにないソフトです。

[イメージ図]リース契約→毎月の請求額のチェック→棚卸→再契約・買取→返却
point2

毎月の請求額チェックで差異を把握

毎月の請求額のチェック

リース会社から契約番号ごとの請求データをCSVファイル形式でもらうことができれば、そのデータをインポートして、Assetment Neoに契約登録してある金額との差異を把握することができます。

リース料の計算

割賦単位は月次だけでなく、日割りにも対応。途中解約における計上処理の設定も可能です。

部門別のリース料

リース契約の費用配賦率を部門別に設定することができます。配賦率の設定は利用部門が変わっても引き継がれるので、リース品が移動すると計上部門も自動的に変わります。
リース品の移動情報や返却情報を適切に管理することで、部門別のリース料も正確に把握することができるようになります。

point3

さまざまな棚卸方法で現物確認

Assetment Neoでは、棚卸機能もご用意。ラベルの種類や棚卸方法は、複数の選択肢から選べます。
安価なバーコードやQRコードのほか、数メートル離れた場所からでもスキャンできるRFIDなど、多様なラベルに対応。ラベル貼付ができない場合には、紙によるリスト棚卸や図面を使った棚卸が行えます。さらにスマホ棚卸(Android/iOS)にも対応しています。
そのほか、複数ロケーションを想定した進捗一覧表示や、不明資産報告書の出力などの機能もあり、お客様の運用に則した機能をご提供します。

各種ラベル、リーダーに対応

[イメージ図]各種ラベル、リーダーに対応

棚卸方法もいろいろ

point4

再契約の漏れ防止

[イメージ図]再契約の漏れ防止

期限管理

リース契約の期限満了通知メールを利用部門へ自動送信し、再契約の確認を促します。メールは2度送ることができ、送信のタイミングも自由に設定できます。それぞれのメールの文面を変えて送ることも可能です。

再契約登録

初めての再契約時にはリース料を10%にして自動登録、などの設定が可能です。料率はリース会社毎に変更することができます。

point5

返却時の誤廃棄を防止

リース品は勝手に廃棄してはいけないものですが、それが現場で徹底できていないことがあります。

誤廃棄を防ぐには、ラベルにリース会社名などを明記し、リース品と一目でわかるようにすることが大切です。
そうすることで、廃棄を手配する社内の担当者が業者に引き取りをお願いする際、ラベルを確認することでリース品を捨ててしまうことが防げます。また複数のリース会社を利用している場合にも、返却時に誤った会社に返却してしまうことがなくなります。

返却時にラベルをスキャンすることで、返却する資産のデータがシステムに反映されるので、請求額チェックの際に差異が出ず、部門費用も適正に計上されるようになります。

[イメージ図]ラベル

ほかにも便利な機能がたくさん!

Assetment Neoは、そのほかにもたくさんの機能をご用意しています。

組織変更が頻繁に行われ、その都度資産の利用部門が変更になる場合は、組織の統廃合に対応した「組織変更」機能が便利。他システムとの連携も可能なので、リース会社のシステムから出力した資産情報や費用データを取り込むこともできます。

[イメージ図]ほかにも便利な機能がたくさん
↓

機能の組み合わせ例

Base機能

棚卸

利用者
報告

ラベル
印刷

リース
レンタル

貸出
管理

構成
管理

保守
契約

修理
点検

スマホ
月額

図面

IT資産
連携

ワーク
フロー

移動
管理

価格例

資産
情報

組織
変更

廃棄

対象

月額
87,100

(資産数5,000)

対象

Base機能

資産情報

組織変更

廃棄

棚卸

利用者報告

ラベル印刷

リースレンタル

貸出管理

構成管理

保守契約

修理点検

スマホ月額

図面

IT資産連携

ワークフロー

移動管理

価格例

月額
87,100

(資産数5,000)

※資産数とオプションによって金額は変わります

↓

さまざまな企業様にご利用いただいています

【その他事例(敬称略)】

ガス事業他

株式会社ガスパル

カメラ販売他

株式会社ニコンイメージングジャパン

不動産業他

三井ホームエステート株式会社

学習塾運営他

株式会社LITALICO

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