Assetment Neo for 経理とは
固定資産の棚卸におけるミスや不正の原因は、物品管理が徹底できていないことにあります。
Assetment Neo for 経理は、正確かつ効率的な固定資産の棚卸を実現する社内資産管理システムです。
Assetment Neo for 経理は、正確かつ効率的な固定資産の棚卸を実現する社内資産管理システムです。
固定資産の実査における課題を解決します
- 現場が実査をちゃんと行わず、すべて「資産あり」と報告してくる…
- 実査時に、誤って異なる資産にチェックしている…
- 各部門からの報告を転記し、取りまとめるのが大変…
解決! ラベルの活用で、Excelや目視による棚卸から脱却
ラベルを使った棚卸システムを導入することで、正確性と効率化を大幅にアップすることができます。
Excelでの棚卸における虚偽の報告やヒューマンエラーは、ラベルスキャンで解決。また部門ごとの棚卸表の作成・配布作業や、各部門からの棚卸結果の報告を集約し転記する作業はすべてシステムが自動で行うため、経理部門の作業負荷を大幅に軽減できます。
固定資産の正確な棚卸と不正を抑止する機能が充実
Assetment Neo for 経理は、固定資産の棚卸におけるミスと不正を防止する機能が充実!
まだまだだくさんの機能があり、運用を強くサポートします。
まだまだだくさんの機能があり、運用を強くサポートします。
正確性と効率性を高める
棚卸業務サポート機能
棚卸業務サポート機能
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スマホ棚卸
バーコードリーダーだけでなく
スマホ(Android/iOS)にも対応 -
図面管理
フロア図に設置場所を記載し、棚卸時の所在確認に活用 -
担当者割当の一括作成
組織ごとの担当者の割り当てを一括作成 -
棚卸進捗一覧
組織ごとの棚卸の進捗状況を一覧で把握 -
棚卸完了申請(ワークフロー)
棚卸完了報告をワークフローで回覧 -
棚卸結果集計表
事業部や支店などの単位で棚卸結果を自動で集計
棚卸業務以外のサポート機能も充実!
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ラベル印刷
自由なレイアウトでラベルを印刷!採番管理や履歴情報の管理も -
組織変更
組織改編による利用部門の大幅変更は、一括変更機能でラクラク更新 -
リース・レンタル
リース専用のシステムに負けない本格的なリース契約管理機能
Assetment Neo for 経理は、
固定資産棚卸の効率化と不正やミスを抑止する機能をワンセットでご提供しています。
機能一覧をみる
Assetment Neoと固定資産管理システムの違い
Assetment Neoは物品管理に特化したシステムで、減価償却計算はできないものの、固定資産の移動管理や棚卸、廃棄管理などの物品そのものを管理する機能が豊富です。
一方、固定資産管理システムは、減価償却計算や固定資産税の申告書などの経理向け機能は豊富ですが、物品そのものの管理には向いていません。
そもそも役割が異なる製品なので、両システムを連携して使うことでお互いの強い部分を引き出し、より適正な管理が行えるようになります。
一方、固定資産管理システムは、減価償却計算や固定資産税の申告書などの経理向け機能は豊富ですが、物品そのものの管理には向いていません。
そもそも役割が異なる製品なので、両システムを連携して使うことでお互いの強い部分を引き出し、より適正な管理が行えるようになります。

連携して使用することで、
正確な固定資産管理を実現することができます。
Assetment Neoは、既存の固定資産管理システムとの連携が可能です。
資産を新規購入したときのデータ登録や減価償却計算、固定資産税の申告などは固定資産管理システムで行い、そのデータをAssetment NeoにCSV形式で取り込むことで、バーコードを活用した棚卸や廃棄登録の業務などに活用することができます。
固定資産だけでなく備品なども一緒に管理する場合は、購入時の登録をAssetment Neoで行い、そのデータを固定資産管理システムにCSV連携する、といった使い方も可能です。
資産を新規購入したときのデータ登録や減価償却計算、固定資産税の申告などは固定資産管理システムで行い、そのデータをAssetment NeoにCSV形式で取り込むことで、バーコードを活用した棚卸や廃棄登録の業務などに活用することができます。
固定資産だけでなく備品なども一緒に管理する場合は、購入時の登録をAssetment Neoで行い、そのデータを固定資産管理システムにCSV連携する、といった使い方も可能です。
| 連携実績のある製品 | |
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| キヤノンITソリューションズ | SuperStream-NX |
| OBIC | 固定資産管理システム |
| OBC | 固定資産奉行 |
| プロシップ | ProPlus |
| SAPジャパン | 会計管理と決算処理 |
※上記以外の製品でもCSV出力ができれば連携可能