Assetment Neo for 情シス
  • パソコンやライセンスなどのIT資産台帳を一元管理
  • 棚卸機能も充実した、汎用性の高い台帳管理システム

情シス担当者の業務に役立つ
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Assetment Neo for 情シス

Assetment Neo for 情シス
  • パソコンやライセンスなどのIT資産台帳を一元管理
  • 棚卸機能も充実した、汎用性の高い台帳管理システム

Assetment Neo for 情シスとは

Assetment Neo for 情シスは、情シス部門が保有するIT資産の台帳を一元管理するクラウドサービスです。
情シス部門が扱う台帳は多岐にわたり、IT資産の種類によって管理目的や管理項目も異なるため、
Excelなどで個別に管理されがちです。
Assetment Neo for 情シスは、これら散在する情報を1つに集約することで煩雑なExcel管理からの脱却を支援し、
情報の正確性と業務効率の向上を実現します。

Assetment Neo for 情シスとは

汎用的な台帳管理システムで、Excelから脱却!

情シスのメンバー間で情報を共有したり、全社員に利用状況を確認したり、棚卸を実施したりと、
複数名で台帳の正確性を維持する場合、Excelでの管理には限界があります。
Assetment Neo for 情シスは、管理項目やビューを自由に作成できる汎用性の高い機能を豊富に搭載。
さまざまな台帳の一元管理を可能にします。

  • 管理項目を自由に設定できる

    管理項目を自由に設定できる
  • 任意のビューを作成できる

    任意のビューを作成できる

台帳管理のポイントは、ラベル貼付と定期的な棚卸

Excelでの管理が正しく運用されていないと…

台帳管理を実施する際に、管理番号として通し番号を振り、
IT機器にラベル貼付することは重要な管理ポイントです。

Assetment Neo for 情シスは、このラベルを活用した効率的な棚卸機能を備えています。部や課といった組織単位での棚卸実施にも対応しており、大規模組織はもちろん、それぞれの運用体制に合わせた正確な棚卸を実現します。

ラベルを使った棚卸の詳細や、推奨ラベルについて知りたい方はこちら

ラベルを活用したIT機器の棚卸

ピンポイント棚卸からはじめましょう

Excelでの台帳管理から脱却したいけど「全IT機器にラベル貼付は大変」という場合には、これから購入していくものからラベル貼付していけば大丈夫!
Assetment Neo for 情シスでは、使われているパソコンを自動認識し、使われていないものだけを対象にピンポイントで棚卸する機能があります。
セキュリティリスクも高いので、使われていないパソコンこそ、管理が大事になります。

ピンポイント棚卸からはじめましょう

使われていないパソコンはセキュリティ的に高リスクです!

使われていないパソコンだけを棚卸

台帳管理をベースに、選べる豊富なオプション機能

台帳管理だけでなく、オプションを活用することで情シス対応業務が広がります。

台帳管理をベースに、選べる豊富なオプション機能台帳管理をベースに、選べる豊富なオプション機能

A~Fは標準機能で、基本的な台帳管理や棚卸、ワークフローが行えます。
そのほかにもオプション機能を豊富にご用意しているので、必要な機能を組み合わせて、対応業務を広げることが可能です。
特にオプションの中でもクラウドサービスの管理や社内ヘルプデスクの業務は、IT資産台帳と紐づくことで、高付加価値がつきます。

オプション機能でこんなことも実現できます

Point1

退職後のアカウント管理・ライセンス管理のセキュリティ対策も万全に!

クラウド上でライセンス管理が適切に行われていないと、退職者がクラウドシステムを利用し続けてしまうなど、
セキュリティリスクにつながります。
そのため、これからのソフトウェア管理にはアカウント管理を軸に、利用契約と連動した管理が不可欠です。
特に社外人員については、ワークフロー申請による情報の一元管理が重要となります。

Assetment Neo for 情シスではオプションの
「アカウント管理」と「ライセンス管理」を使うことでこの問題を解決できます。

社内ヘルプデスク 社内ヘルプデスク

今後のソフトウェアのライセンス管理は
台帳管理+アカウント管理でクラウド契約管理

アカウント管理から
ライセンス管理
Point2

便利屋だった社内ヘルプデスクが、重要な情報管理のベースに

ヘルプデスクにくるリクエスト(問い合わせ)は大変重要なデータです。そのデータを分析し、今後の改善につなげるための情報蓄積が可能です。蓄積する際、Assetment Neo for 情シスならIT資産台帳と紐づけることができ、どの機器・システム・サーバーで、過去にどんなことがあったのか、明確に把握することが出来るようになります。

特にワークフローでの申請とすることで、口頭ベースの依頼を排除したり、初期の情報入力を現場部門が行うため、ナレッジ蓄積が自然とスタートできます。

社内ヘルプデスク 社内ヘルプデスク

リクエスト(問い合わせ)+IT資産台帳で

障害履歴や変更管理につながる
社内ヘルプデスク

Assetment Neo とIT資産管理ツールの違い

IT資産管理ツールはパソコンの操作ログやUSBデバイスの制御などで多くの方が使われているシステムですが機能は大きく異なります。
Assetment Neo for 情シスは、パソコンだけでなくIT資産全体の台帳を管理する機能が豊富です。

それに対しIT資産管理ツールは、今どのパソコンが動いているのか、またそのパソコンをどう制御するのかに特化した機能が多々あります。
そのためオプションの「IT資産連携」にてデータを連携することで、パソコン台帳のスペック情報などを取り込み、情報の一元管理が実現できます。

Assetment Neo とIT資産管理ツールの違い

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